2012/05/05

the m000000000n



今日の18時台。
喉の奥から腹の底から何かが溢れてきて、いろいろな音の笑いが止まらなかった、あの月を見て。

なのに空腹を満たして一時間もしないうちに、すっかり他に氣を取られたように仕事を辞めて開いたままの感情の蛇口を叱咤激励しながら、それでも抗えない何かを感じている。

あの月を見て、自分に嘘をつけきれなくなって躍り出してる人、世界中にいるんじゃないかな。

宇宙の一部、地球の一部のあたしたち。
豊かで美しく、妖しいほど深い力に包まれています。

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